令和7年12月28日(日)から令和8年1月4日(日)まで休診となります。
令和7年12月28日(日)から令和8年1月4日(日)まで休診となります。
令和7年1月1日から、午後の診療時間を3時30分から6時30分に変更します。
なお、午後受付の最終時間は、6時15分になります。
プロペシアのジェネリックは、フィナステリドボトルで30日分処方 7060円(初診料、再診料、消費税別)になります。
症状のない「検査のための性病検査」については自費診療になることがありますのでご理解ください。
マスクについては、「医療機関の受診時、訪問時」のマスクの着用が推奨されています。
従って当院でもマスクの着用をお願いします。(日本医師会からの通達)
未就学児と小学生については保護者様の判断で良く、強制はしません。
また受付する際の体温の測定とアルコールの手指の消毒も継続してお願いします。
令和2年12月から、AGA治療薬のザガーロのジェネリック製剤の処方開始しました。
デュタステリド カプセル 0.5mg 30日分 7,500円(初診料、再診料、消費税別)です。ザガーロからの変更できます。
レビトラ10㎎、20㎎の処方を終了します(製造停止のため)。代わりにレビトラのジェネリックであるバルデナフィル20㎎を処方します。
錠剤に割線があるので10㎎としても使えます。価格は1,800円(税別)です。
シアリスのジェネリックであるタダラフィル10㎎、20㎎の処方を開始します。価格はそれぞれ1,400円、1,800円です。
ご希望の方は申し出てください。
他の医療サイトに当院がアトピー性皮膚炎の治療でステロイドを使用しない皮膚科クリニックとして紹介されていますがこれは誤りです。
当院は適正なステロイド外用薬を用いて皮膚炎を治療する方針ですからステロイドを全く使用しない治療は行いません。
男性脱毛症(AGA)の治療薬プロペシアのジェネリック薬であるフィナステリド 1㎎の処方を開始しました。
平成29年4月1日現在、パイプカット、包茎手術については手術を休止しています。
これらの手術再開は今のところ未定です。再開が決まった場合はお知らせいたします。
ザガーロの処方を開始しました。
バイアグラ(50mg)のジェネリック薬品であるシルデナフィル(50mg)の処方します。1錠1200円です。
◆液体窒素によるいぼの冷凍凝固治療を開始しました。
◆シミ、しわなどに有効なアンチエイジング効果のあるアスタキサンチンを高濃度に配合したアスタキサンチン配合ジェル(6,000円+消費税)も処方しています。ご希望の方は診察時にお話しください。
◆平成24年10月から尋常性疣贅(いぼ)の治療に対して液体窒素療法を開始しました。
◆シミの治療薬としてハイドロキノンクリームの処方を始めました。
ハイドロキノンはシミの原因であるメラニン産生の阻害作用があり、米国では多くの患者さんに皮膚の漂白目的で治療薬として使用されています。当院では患者さんの症状に応じて独自のものを処方いたします。
自費で(2,000円+消費税)です。
また紫外線プロテクト成分(SPF50 PA+++)を配合したHQコンシーラー(4,000円+消費税)もあります。
◆待合室の一角にキッズコーナーを作りました。お子様連れでも安心です。(H20年7月)
◆H25年9月からシアリス20mgも処方できるようになりました。
◆2006年9月に尿失禁、頻尿治療器:ウロマスターが新しく入りました。
保険適応で治療ができます。服を着たまま、20分寝ているだけで治療ができます。
困っている方はご相談ください。